
ノンフィクションでお送りしています。 orz
家の玄関から入れるか一瞬不安になる大荷物でした。
下手すると一見、家出少女です。
駅まで迎えに行った僕がどういう目で見られていたかは…ご想像にお任せします。
祝日の前の日なんで、あんまり無いんですけど。
僕んちから行った方が会場近いんじゃないかと思って安易に言ったザマがこれです。
初めてこの光景を見た日には、軽く引きました(笑)
ウィッグのカットを手伝おうか?って好意で言ったのに
「これ、シペのウィッグだから失敗したら八千円飛ぶの。」
と、サックリ言われて僕はそれ以上何も言えませんでした。
ああ…どうせまだアシスタントさ… orz
↓宜しければお願いします!↓





